RSSをサイトに表示しようかと思ってプラグインを探してたのだけど、
なんか、すんなりいかなかったので、
以前に、テンプレートに書いた部分を、function.phpに持ってきて利用しました。
フックしてないから、プラグインにしても簡単そうだけど、件数指定とかベタ書きなので、
そのまま、ご紹介
デザイン>テーマエディタ>テーマのための関数 (functions.php) を開き、
下記のコードを貼り付ける。 
※注) functions.phpに空行は持たせないこと。真っ白画面になりますよ。真っ白になったら、FTPから直してね。
———————
 <?php
function rss_func($rss_url,$rss_title){
  $rss = fetch_rss($rss_url);
  $maxitems = 3;
  $items = array_slice($rss->items, 0, $maxitems);
?>
  <img src=”RSSアイコン” />&nbsp;&nbsp;<a href=”<?php echo $rss_url ?>”><?php echo $rss_title; ?></a>
  <ul>
  <?php if (empty($items)) echo ‘<li>No items</li>’;
  else
  foreach ( $items as $item ) : ?>
  <li><a href=’<?php echo $item['link']; ?>’
  title=’<?php echo $item['title']; ?>’>
  <?php echo $item['title']; ?>
  </a></li>
  <?php [...]

アクセス解析、カレンダーで1日がリンクが表示されません。(悲)
で、来月の1日、もしくは第一土曜日の状態もみたいなって状態に陥りました。
ただいま、娘のサイトをWordpressで構築中です。
複数nWPをインストールして、ガチャガチャやっております。
http://maya-craft.com/
チョークアートのアーティストです。 機会がありましたら、よろしくお願いします。(ついでの宣伝)
といいつつ、やりだすことが多くて、
最初は1つのWPで全カテゴリを入れてたのですが、更新が面倒になってきて
なおかつ、品物が多いのに、同じテーマじゃ勿体ないな。と思い
思い切って、複数WPでガチャガチャやってます。
WPだけでなく、MT(MTは複数ブログを1つのインストールでできる)にしても、
あまりカテゴリ階層が深いと、何かと面倒なことがおきます。
そうそう、WPが1DB1インストールと誤解している人って、まだまだ結構いるんですよね。
1DBにWPはいくらでも(容量の限り)入れれます。
逆に、MTは、1DBに複数インストールするのは面倒です。(できなくないけど間違うと危険です)
ってことは、1DBにて複数ユーザーのブログを立ち上げるにはWPのほうが便利ってことですよね。

お仕事で開発しているサイトのWPのデータをエクスポートし
開発サバで、投稿データを削除してインポート なんてことを繰り返して
なにげに、リビジョン管理を停止するプラグインを入れたりとかしてたら
新規投稿しようとしたら、投稿画面を開くのにとてつもなく時間がかかる
あげくのはてに、ブラウザから『実行しているスクリプトは・・・』と警告が発せられた。
開いた画面をみたら、カスタムフィールドが増殖してる! 同じものが十数個。。
プラグインはタイミングがわるかったようで。
カスタムフィールドは、投稿とは別のテーブル領域で管理されているそうです。
インポート前に、DB管理ツールでテーブルをさっぱりきれいにしてなかった関係で、WPの投稿自体は、同じ投稿とみなすと増えないので、カスタムフィールドだけ増えつづけていたような感じですね。
テーブルを奇麗にしてから、インポートをしなおし、プラグインを有効にして、解決しました。

WordPressから投稿したデータから、テンプレートを利用して、xmlファイルページを出力し
XMLをFlashで読み込んだ仕組みをつくったら
『変です。行が増えます!』 と、連絡が・・・
なんのこっちゃと思いきや・・・
WordPressは、改行をCRLFで扱ってしまうようです。
投稿した人が利用したパソコンは、MACだったそうです。
WordPressの本体ソースを調べてたら いたるところに CRLF という文字が・・・・
XMLデータ作成時に、str_replaceをつかって改行文字を変換する必要があります。
<?php echo urlencode(str_replace(“\r”, “\n”, str_replace(“\r\n”, “\n”, get_the_content()))); ?>
めでたく解決

WORDPRESSに登録してあるリンクから、
特定のリンクをひとつだけを利用するとき、get_bookmark という関数が利用できる。
リンクIDが2 のものを指定して、URLを取得する方法 ※sなしのget_bookmarkを利用
<?php $linkarry=get_bookmark(‘2′);echo $linkarry->link_url ;?>
リンク情報は、配列オブジェクトとなって戻ってくる場合
確認したい場合には、print_r を利用して中身をみよう。
<?php echo get_bookmark(‘2′)->link_url ;?>
と、してみたけど、動かなかった。
利用しているのはPHP4環境、、レンタルサーバーが、こぞってPHPの切り替えがはじまってるのに、
VPS環境でありながら、PHP4・・・・・いいのかしらね。

MT4.1から WP2.62 への切り替え
ってのをしたいのだけど、 MTのエクスポート機能には、カスタムフィールドや タグが消えちゃう。
さて、どうしたもんだ。 と、ぐぐりだしたら、
MT4.1のもともとのエクスポート機能にカスタムフィールドがないんだから、
当然、WPのMTインポートだって対応してない。
MT本体や、WP本体に修正いれなきゃいけないとか、・・・・・やだな、こんな難しいこと。
壊しちゃったら、どうすんの。。。と弱気。
関連づけたコードで生成して、マッチングしようかとか・
頭の中をかけめぐったけど、 MTのカスタムフィールドのキーとか、テーブル構造ってめんどくさかったはず。。
ど~すっかな===!! 
と、思っていたら、素晴らしき発想の方がいらっしゃった。
http://netscrander.com/archives/mt_to_wp.php

動的なxmlを静的なファイルとして出力する方法
下記のスクリプトを、WP本体のあるディレクトリに設置
$blog = file_get_contents(‘動的xml出力のURI’);
//php5の場合
//file_put_contents(‘出力したいファイル名’,$blog);
//php4の場合
$fp = fopen(“出力したいファイル名”,”w”);
fwrite($fp,$blog);
fclose($fp);
?>
※サバ環境に合わせて、//を付け替える。
WPのダッシュボードからping送信に
上記のファイルのアドレスを設定
投稿すると、WP直下に、指定した名前のファイルが吐き出されます。

MTに軍配があがるのは、テンプレートの作成によって、FLASHの欲しいxmlデータが出力できるって事ですよね。
で、今回のお仕事も、
MTの負荷により、wordpressに切り替えたい。

MTからWPに切り替えの案件があり、
wordpressに切り替えてみると、先の公開日が未公開になってしまいます。
ダッシュボードの 管理>投稿をみると、たしかに『予約済み』になっています。